

軽井沢 土地 / 追分
厳選された無垢材の戸建て
追分エリア
1000m林道より南側の自然の雰囲気が残る戸建
徒歩圏にカフェ等も点在しており散歩がてら気軽にお出かけ出来ます。
1000m林道より南側の自然の雰囲気が残る戸建
徒歩圏にカフェ等も点在しており散歩がてら気軽にお出かけ出来ます。


























| 土地の形状 | 整形地 |
| 陽当り | 陽当たり良好 |
| 最寄り駅 | 追分駅 約1.9㎞ |
自然素材を贅沢に使用し、日本の伝統工法と高い断熱性能を融合させた、
こだわりの住まいです。
構造には在来工法をベースに、敷地内にあった栗の大木を活かした大黒柱や、
小諸から切り出した長尺の松の大梁を採用。
「渡りあご工法」や木製込み栓など、木の特性を活かした伝統的な技法によって、
力強く美しい木組みを実現しています。
外壁には信州カラマツ、室内には下仁田杉や本漆喰など、厳選された自然素材が
随所に使われています。
断熱にもこだわり、壁には厚さ18cm、屋根には25cmのセルロースファイバーを使用。
床には羊毛断熱材、窓にはアルミ・樹脂複合の3重サッシ、障子には太鼓張りを採用
し、厳しい冬でも快適に過ごせる住環境を追求しています。
さらに、住まいの象徴ともいえるのが、約2トンの特注「蓄熱式ロケットストーブ」。
韓国オンドルのレンガを用い、夕方から数時間薪を焚くことで熱を蓄え、長時間に
わたって室内を暖めます。
このストーブは雑誌「ドゥーパ。」の蓄熱式ストーブ特集にも掲載されています。
キッチンには燕三条製のステンレス造作、浴室にはホーロー製バスを採用するなど、
細部にまで素材と使い心地へのこだわりが感じられる邸宅です。
本住宅は、施工を手掛けた「杜の工房」のホームページでも「浅間山麗の家」として
紹介されています。
建物の詳細や施工写真はこちらからご覧いただけます。
https://morinokoubou.co.jp/2019/06/03/%e6%b5%85%e9%96%93%e5%b1%b1%e9%ba%97%e3%81%ae%e5%ae%b6/
こだわりの住まいです。
構造には在来工法をベースに、敷地内にあった栗の大木を活かした大黒柱や、
小諸から切り出した長尺の松の大梁を採用。
「渡りあご工法」や木製込み栓など、木の特性を活かした伝統的な技法によって、
力強く美しい木組みを実現しています。
外壁には信州カラマツ、室内には下仁田杉や本漆喰など、厳選された自然素材が
随所に使われています。
断熱にもこだわり、壁には厚さ18cm、屋根には25cmのセルロースファイバーを使用。
床には羊毛断熱材、窓にはアルミ・樹脂複合の3重サッシ、障子には太鼓張りを採用
し、厳しい冬でも快適に過ごせる住環境を追求しています。
さらに、住まいの象徴ともいえるのが、約2トンの特注「蓄熱式ロケットストーブ」。
韓国オンドルのレンガを用い、夕方から数時間薪を焚くことで熱を蓄え、長時間に
わたって室内を暖めます。
このストーブは雑誌「ドゥーパ。」の蓄熱式ストーブ特集にも掲載されています。
キッチンには燕三条製のステンレス造作、浴室にはホーロー製バスを採用するなど、
細部にまで素材と使い心地へのこだわりが感じられる邸宅です。
本住宅は、施工を手掛けた「杜の工房」のホームページでも「浅間山麗の家」として
紹介されています。
建物の詳細や施工写真はこちらからご覧いただけます。
https://morinokoubou.co.jp/2019/06/03/%e6%b5%85%e9%96%93%e5%b1%b1%e9%ba%97%e3%81%ae%e5%ae%b6/
物件詳細情報
| 所在地 | 軽井沢町大字追分 |
| 権利 | 所有権 |
| 地目 | 宅地 |
| 用途地域 | 第一種低層住居専用 |
| 建ぺい率 | 20%、容積率:20% |
| 道路状況 | 東側 町道 幅員約4.6mm |
| 設備 | |
| 電気 | 中部電力 |
| 水道 | 公営 |
| ガス | 個別プロパン |
| 排水処理 | 合併浄化槽 |
| 引渡 | 相談 |
| 管理費等 | 無 |
| 取引形態 | 媒介 |










